2006年05月12日

「ホイットニー美術館にみるアメリカの素顔」展

タイトルにも書いた通り、「ホイットニー美術館にみるアメリカの素顔」展という展示会に行ってきました。
サイトはこちらです。(会期は14日まで)

whitney.JPG

アンディ・ウォーホルやバスキア、ポロック、エドワード・ホッパー、ロイ・リキテンスタイン、キース・ヘリングなど、アメリカを代表する画家・アーティストの作品が並んでいました。
ポップアートは見ていて楽しいです。抽象画は正直よくわからないのもありましたが・・・。

ポップアートや前衛的な作品が並ぶ中で、エドワード・ホッパーの光と影を印象的に描いた作品が良かったです。もっとたくさん見たかったな。
後、アンドリュー・ワイエスの絵もあれば嬉しかったです。
posted by おその at 21:11| Comment(0) | TrackBack(0) | アート・美術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。